我が家の動物 Archive

猫まみれ

昔から私は常に動物を飼っています。
累計すると、犬2頭・猫20頭以上飼っていた経緯があります。
特に私は猫が好きで好きでたまりません。

猫は真剣な顔をしながらアホなことをするので見ていて飽きません。
今我が家には室内に5頭・室外に2頭います。
室外の猫は俗に言う野良猫に餌を上げている状態で、うちに居着いた状況です。
室内の猫たちは皆高齢で下から7歳 14歳 16歳 22歳 一頭は不明です。
高齢になるにつれて大きな病気にかかりやすくなってくるのですが、先日、そのうちの一頭が食事を取らなくなりました。家の一番奥の部屋の机の下から出て来なくなってしまい、日に日にめにみえて衰弱していきました。
このままではまずいと獣医に連れて行ったのですが、はっきりした原因はつかめず、高熱が出ていたため熱冷ましの注射を打ったり座薬を入れたりしたのですが一行に回復する兆しが見えず、私も母も半ば覚悟を決めていたのですが、獣医に頼み込み数日入院させていただくことになり、本格的な血液検査をしたところ、なんと糖尿病になりかけていました。猫にも糖尿病があることに非常に驚きました。
血糖値が通常100~120ぐらいのところ200を超えていました。もし300を超えるようならその後はずっと病人食で食事は一日一回で食事の後は人間と同じようにインスリンを注射しなければいけないと言われました。私も母も猫が助かるのであれば注射もできるようにしようと話をしていたのですが、入院中に奇跡的に回復をしていき、そのまま血糖値が正常値までもどりました。もともと大食いの猫だったので以前はまるまるとしていたのですが、ガリガリに痩せてしまったのですが、元気に鳴きながら部屋の中をウロウロしている姿を見ることができて安心できました。以前より食は細くなりましたが、食欲がなくなることもなく今のところ順調と言えます。この先、みんなどんどん高齢になっていくのでこういった病気も増えていくとおもいます。動物を飼う人間の定めですが、やはり辛いです・・・・

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最近興味がある動物は、実は猛禽類なんです。地元の大きな動物園に猛禽類をたくさん見ることができる動物園で、ミミズクを見た時から欲しくてしょうがありません。あのまるっとした風体にくりくりした目。インターネット上にもたくさん動画が流れていてニヤニヤしてみてしまいます。
ですが・・・猫と一緒に飼うとなると、捕食されてしまう危険性が大きすぎるため飼うことはかなわないと思います。
多分この先も我が家は猫がどんどん増えていくと思いますので、猫まみれで生活していきたいと思います。

動物園と・飼っていたペット

私の家はアパートなので、動物(ペット)は飼えません。
ただ、実家では昔から犬を飼っています。
最初に飼ったのはビーグル犬です。
今は、居なくなってしまいましたが
私が小さい頃から、可愛がっていて私の事を可愛がってくれた犬です。
とても永く生きたので人間の年齢だと100歳を超えていたそうです。
赤ちゃんの頃からかわいがって居たので、とても思い入れが強かったのですが
4年前くらいに老衰して居なくなってしましました。
その後、あまりにもさみしいという事で飼うようになったのが
チワワです。一時期、チワワがアイフルで流行った時に飼い始めました。
体も小さく、愛らしい瞳がたまりません。
今では、オスとメスの2匹を飼っているのですが、実家で元気に暮らしています。
いつか、飼うならば犬を飼いたいと思います。
昔、実は猫も飼っていた事があります。
大きな猫だったのですが、突然いなくなってしまった事があります。
猫はそうゆうものなのでしょうか。
実は、アパートで動物の飼育は禁止されているのですが
隣の家は鳥を飼っているそうです。
名前は忘れましたが・・・・
あと、動物といえば動物園です。
宇都宮の動物園へ家族でよく遊びに行ったりします。
中には、トラやライオン・ヒョウからペンギン・カバ・ゾウまで居るので驚きです。
動物好きならば、一度は遊びに行ってるときっと楽しいと思います。

猫、大好き!

今回は動物について。
私が生まれてからずっと、何かしらの動物達と常に暮らしています。
生まれた時から犬を飼っており、途中から猫がどんどん増え、何代も入れ替わりながら、常に生活を共にしています。

現在我が家には、家の中に5匹、外に2匹の猫が住んでいます。
家の中の猫達は様々な理由から外に出せない状態なので、散歩以外は外に出しません。
特に長老の猫は今年22歳になり、車に足を轢かれてしまい、後ろ足が片方無く、もう片方も複雑骨折したままの状態でくっついてしまったため、まともに歩くことができないので、いつも家の中です。
その子はもともと外猫で、地域一帯をしきっていたボス猫でした。ケンカで他の猫を追いかけている最中に轢かれました。
とても人懐っこく、長く一緒に生活していて、この歳でこんなに大怪我を負ってしまったことがとてもかわいそうだったので、家族皆で専用のウッドデッキをつくってあげることにしました。
家の中に1畳半位の大きさの大きなデッキを作り、窓の高さに合わせ、窓から外に出られるようにしてあげました。
外には窓の高さに合わせ、1.5メートル位のウッドデッキを設置して家の中からいつでも外へ出られるようにしました。
人に対してはとても温和でスローな反応で、私が仕事から帰ってくると、不自由な足で必死に私の目の前まで来てくれます。
年齢もかなりいっているのにとても利口で人の意思を理解してくれているようで、私にとってはなくてなならない存在です。
猫は個々がとても個性的で、それぞれはっきりと性格が違うのが見ていて飽きません。
猫の多頭飼いは本当に面白いです。
何にでも真剣に対応しているのに、どこか抜けていてまぬけなことをしている姿がたまりません。

昔は犬も飼っていたのですが、18歳まで生きていた愛犬でしたが、その反動で母親がペットロスになってしまっていて、それから犬は飼うことはなくなってしまったのですが、いつか落ち着いたら犬も一緒に飼いたいと考えています。
私は犬のことも大好きです。100与えると120で返してくれるあの健気な姿がたまりません。
躾をしていると、一緒に頑張っているきもちになれて、また犬もそれにこたえようと頑張ってくれるので、どんどん絆が深まっていくのを実感できるのが最高です。

動物の寿命は短いぶん、一緒にいる時間を常に大切にしていきたいです。

デグー

皆さんは好きな動物はいますでしょうか。

基本、小動物が好きな私ですが活発に動く動物が大好きです。

私は、デグーと言うネズミの一種を飼っています。

デグーは今9匹飼っていまして、皆同じ小屋で飼っているのですが、眺めているだけでも大分癒されます。

あるデグーはずっと端っこで寝ていたり、あるデグーは忙しく木をかじり、あるものは小屋の網を登ったり降りたりと...見ていて飽きないです。

そんなデグーですが基本的に集団で集まったり動いたりします。

デグーが寝るときなどは小屋の高い場所で集まって寝ています。(端っこの、そんなに狭いところで折り重なるようにしなくても...っとちょっと面白いです)

また、餌を食べたり動きまわったりする時は、いつも寝ている場所はガラガラになります。

人懐っこい動物でして餌の袋を開ける音だけで、一斉に寄ってくるので大変なことになります(笑)

小動物好きには堪らない動物ですので、もしもこれから動物を飼いたいと思っている方はオススメです。

我が家の犬


こんにちは。

今日は動物についてということで・・・
私に家で飼ってる犬について書こうと思います。

私の家では犬を一匹飼っています。
名前はなんともありきたりな「タロウ」です。
犬種はミックスで大きさは中型に位置します。

かれこれ、7~8才ほどになります。
ちなみに雄です。

母と妹が里親募集の案内を見て、選んできたようです。

子犬の時はコロコロモコモコして可愛かったのですが、大きくなるにつれて
どんどん凛々しくなっていきました。

性格は、基本的にはおとなしいです。
あまりしつこくかまっていると唸る時がありますが・・・
あと知らない人間を見れば吠えてくれます。

一応番犬にもなりますよ。

犬は自分の中で家族のランク付けを行うらしく

私はあまり散歩も餌も与えないので、家でのランクは一番下でしょう。

完全に下に見られてます。間違いなく。

ですが、可愛いところもあるのです。

夜遅くに帰れば玄関まで出てきてくれますし、朝一番に会えば尻尾を振ってくれますし・・・
同情されてるだけとも取れますが・・・

後は基本的な、お座り、伏せ、お手、お変わり、待て等々の芸?は出来ます。

幸いな事にまだとても元気一杯なので、これからもっとスキンシップを取って行こうと思います。

ホーランドロップイヤー

題名のこれウサギの種類です。
自分が飼ってるウサギがこの品種なのですが、カワイイの一言です!!!

ロップは垂れ耳ウサギでさほど大きくならずとってもカワイイのです!

よくウサギ?って言われますが、ウサギは意外に賢いんですよ。きちんと躾をすれば
トイレも覚えるし名前を呼べば走って来ます。

この子は家にお迎えして未だ半年弱ですが色々と表情も豊かで日々癒されてます。
もー親バカ全開で書きますが、可愛さポイントを心得てますね!
オヤツやご飯の催促のしかたからケージから出して欲しい時のアピールの仕方まで!

全く誰に似たんだと思ってしまうほど飼い主へのアピールポイントを心得てますよ。

そして気がつくと来年は兎年、昔もそうだったらしいのですが兎年はウサギを飼われる
方が増えるらしいです。

ここからちょっと重い話ですが

自分が言うのもなんですが、軽い気持ちでは飼って欲しくないと何時も思います。
ウチも今の子をお迎えする時は真剣に考えました。きちんと育てて行けるか面倒を見て
行けるか、動物を飼われる方はもちろん考えると思いますが、思っている以上に重大
な事だと知ってもらいたいですね。

最近はこの事を結構軽く考えている人が多いような気がします。そして、ペットショップ
の店員の方の知識不足も最近はよく感じる所が有ります。
適当な事を言ってる店員を見ると動物たちのその後が非常に気になってしまったりします。

ウチのロップが本当にウチに来て良かったと思って過ごしてもらえるように自分が癒しを
貰った分、頑張って良い環境を作って一緒に生活して行きたいです。


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